帯広で信頼と技術力の内視鏡検査について
現在、医療技術のすさまじい進歩により、昔は不治の病として恐れられた胃がん等の消化器のがんが初期であればそのほとんどが治癒するような時代となりました。
診療科も内科の中に消化器を専門とする内視鏡内科など、とても専門性が高くその技術の向上が期待されています。
とかち消化器内視鏡クリニックは、地元帯広出身で女性の医師です。
内視鏡専門医、指導医として診療と検査を手がけており、東京の国立がん研究センター中央病院などでキャリアを積んだ瀧澤医師が独立して開院しました。
内視鏡検査による大腸などの検査は、概ね40代から必要とされていますが、男性の医師が多いため女性患者が受診しにくい環境となっていました。
瀧澤医師は、誰もが安心して来院できるクリニックをつくり、地元の十勝に貢献したいと日夜献身的に診察を行っています。
瀧澤医師(先生)は、大学時代に父親を胃がんで亡くし、がんを早期発見出来る内視鏡医の道に進み、帯広厚生病院で医師としてのキャリアをスタート。
国立がん研究センター中央病院などで働く中で、日本消化器内視鏡学会の専門医・指導医の資格を習得しました。
内視鏡検査を行った実績は食道・胃が2万9000件以上、大腸は1万件以上の実績で日本のがん治療の最前線で活躍できる技術を身につけております。
また、当院は、女性検査専用のレディースデーを設定したり、院内に大腸検査の際のプライバシーを確保できる専用の待合室を設置したりして、検査を気軽に受けやすいようにしています。
是非、お気軽に当院にお越し下さい。
スタッフともどもお待ちしております。
080-2473
北海道帯広市西23条南2丁目16-42
0155-37-8055
